01

この状態に近くありませんか?

  • 月末の報告を担当者が毎回書き直している
  • 問題がないと何もしていないように見える
  • 更新時に値下げや解約の話になりやすい

02

なぜ起きるのか。

確認した操作、見つけた変化、行った対応が一つの記録になっておらず、顧客が払う理由を月ごとに示せないためです。

03

どう変えるのか。

  1. 01

    確認対象と結果を毎月同じ形式で残す

  2. 02

    問題がなかったことも確認結果として伝える

  3. 03

    直した内容と次に見る点を短く報告する

変えた後

顧客が今月受け取った価値を確認でき、制作会社も報告作業を毎回一から作らずに済みます。

この困りごとに合うサービス

公開後サポートの月額化

確認したことと対応したことを、顧客へ渡せる月次報告にまとめます。

サービスを見る